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兵が皆 [雑感]

君は皆が自分に背を向けていると嘆くだろうか。皆が自分を守ってくれていると泣くだろうか。
1525.JPG

お土産コーナーに日本語ができる元気でかわいい 子がいたので、写真を撮らせてもらったよ。お土産も買ったけど…

七拍子で歩く中国 [雑感]

その心は、シーアン・シーアン・七拍子。これは心か?

夜中の雑貨屋で、日本でも最近食べてなかったスナックとカップ焼きそば。ビスケット、白酒2種。21.5元分のお買いもの。21.5元.JPG

(追記)

ポテトチップスは油が強いのでやめておいたよ。(ツイッターっぽい)

その店にはそういえば「Great Wall」ほか中国ワインが何種類もあった。ピットロードが取り扱っている最近のプラスチックモデルメーカー「Great Wall Hobby」って「長城ホビー」ってことだったのかしら。

続々2ヶ月の空白(約) [雑感]

今日も今日とて思案(シーアン)顔、と呟きながら西安で。そのままではつぶやいたり顔をみたり、スキーをしたりももできません。Xian.JPG

続2ヶ月の空白 [雑感]

晩夏の夕方、バス停に佇んでいたら、左下腕の内側に甲虫がガサガサしている気配があった。かなぶんかい、かわいいなあと思って右手を回すと腕にちくりと刺される感触があり、反射的に手で払うと道に転がったのはスズメバチであった。40分後には24時間対応の病院に着き、塗り薬と飲み薬を処方された。夜までぴりぴりする感じが残ったが、幸いなことに翌朝にはその感覚も皮膚の腫れもきれいに引いていた。
 これがこの2ヶ月間でもっとも印象的な、パブリックにかける出来事でした。まあ昨日の出来事なんだけど。

2ヶ月の空白と広告 [雑感]

2ヶ月間新記事を作成しなければ、それまでの最新記事の下に広告が入るのである。新しく記事を作成して「下書き非公開」にした状態ではその広告は残るようだ。ではこの記事を「公開」してみたらどうだろう。(追記:「デザイン」の「レイアウト」で左の「ボックス広告」を明示的に削除するという作業をした。それで外す事ができるのだろう)。



「土日もはたらこう/修羅場が見える/足下がふらふら/何とかしのご」
(たなばたのふしで)

"THINK OF THE POWER" [雑感]

ルーシーから「権力が手にはいるのよ」と言われ、児童会長への立候補を決心した瞬間のわれらがライナス。このコマをときどき見返したくなる。(特定の人物に対する批評ではありません)、
Linus-after-THINK-OF-THE-POWER.jpg

(外出中) [No Categorizing]

とほほ。上腕負傷によりブログでのまとまったキータイプは休暇中であるのです。今がチャンスと殴り掛ってきたりなさいませんよう。
outtolunchorsomething.jpg(→Youtube)

ディランの非英語歌詞によるカバー [言葉]

twitterにアカウントを作成し、そこにメモした小ネタが溜まってきたらブログに整理するという目論見だったのだが、「ブログに整理」の部分がおろそかになっている。

私はコレクター性はあまり無いと思うのですが、かつて「レコード・コレクターズ」誌の記事で読んだ、長いキャリアを持つレコード収集家の方の、「コレクターは入手そのものよりrも、入手してからの整理が大切』『「バランスの良いコレクションをすることが大切』という言葉は、それを「話題」にあてはめて座右の銘のひとつにしています。実現できていないのが恥ずかしい。

さて、インターネット接続とウェブブラウザを前提としたとき、Youtube、Wikipedia、Google翻訳/Yahoo Babelfishの三本柱を使うと、ディランの外国語カバーの探索がザクザクとできる。かつては外国のCDショップの店頭でCDやレコードの裏にある曲目や作曲者の記述を探してようやく出合ったカバー作品が、インターネットでごく浅い語学の知識さえあれば情報や試聴ができる。

ディランの非英語カバーに関心がある方は twitterでriverwomを探して下さい。情報を共有しましょう。あまりにもニッチな領域でしょうかね。

It's A Life (1983) [音楽]

唐突だが韓国ポップスに懐かしい薫りを感じるものを知ったので、メモしておきたい。
 
投稿情報からは 최혜영, "그것은 인생" (1983), (2001)(Choi Hey Young, "It's a Life", チョ・ヘヨン「それが人生」)
ディスコグラフィー:http://www.maniadb.com/artist.asp?p=112315
歌詞を自動翻訳すると、赤ん坊の頃から恋と政治に関心を持つ現在まで、移り変わりゆく自身を客観視する歌のよう。(この歌の将来が「ANAK(息子)」(歌詞, Youtube)と裏表をなすものだとしたら切ない)。1983年の作品ということで、いわゆる386世代には有名なのだろうか。この頃の韓国は福岡の田舎の中学生には「演歌」の国だった。まさに1983年というと渥美二郎「釜山港へ帰れ」の年である。
 「ん?夜明けのスキャットか?」と吹雪をイメージさせる短い演奏(私の好きなパターンである)を背景にして始まる。日本の歌で言うと70年代(たとえば「22才の別れ」)〜80年代前半までのニューミュージックのヒット曲という印象。これも最近知ったが「Jへ」の歌手と合わせていくつか聴いてみたいもの。

アナウンサーなのにその雰囲気が醸し出すキャラクターでつい応援してしまう、NHKの田代アナウンサー。4/25から「ひるブラ」というお昼の番組を担当するという。「G.K.O.」よふたたび、か。http://cgi2.nhk.or.jp/navi/details/index.cgi?target=1801 最近「こころのピュアさ」を表示する診断メーカーを貼付けているTwitterが多い。かなりミーハーな行動だが田代アナウンサーの名前でやってみる。「田代杏子の心のピュアさは【99.7%】です。」。どうでしょうか、このリアルな数字。ちなみに「佐野元春」は「100%」でした。(riverwomでは「0%」。褒められてしまいました)。

琴線に触れるメロディ その6、7、8、ならびに追憶の「おはよう日本」 [音楽]

金曜にひとつ山を越して、ホンダラッタホイホイな週末でした。カードがそろってないと思うときは時間をかけてカードを作るのがいいのでしょうね。
 ミーハーな話題を書く。21時からの選挙速報で久しぶりにNHKの小郷アナウンサーを見た。髪が短くなっていた。2008年3月末まで2年間「おはよう日本」の前半のキャスターだった。後半担当の松尾アナ・首藤アナとの交代の場面はこんな感じ(Youtube)だったが、最終回だけはこう(Youtube。BGMあり)だったのがさわやかで印象的だった。森本アナもさわやかだった。
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最近車の中では、余興で演奏予定のサザン「チャコの海岸物語」を繰り返し聞いています。よしだよしこ「崩れおちるものを感じるかい」(「ア・シ・オ・ト」アルバム)、NENA「ファーストアメリカ」アルバム、たむらぱん「ひとりあそび」アルバムもヘビーローテーションです。

「チャコ」の流れでサザンのアルバムもあらためて聴いている。いい曲ばかりですね。特にこの3曲に感動しました。今更感が高い選曲ですが。
・夏をあきらめて(Nude Man)全曲。
・希望の轍(稲村ジェーン)のサビ。
・愛と欲望の日々(Killer Street)Aメロ(3音だけ!)、ならびにBメロのピアノ。
 

しかしながら私は、C/G/AmとAm/G/Fがあれば幸せになれそうです。

よしだよしこ「崩れ落ちるものを感じるかい」、原曲のThe Band。
 
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長すぎる砲身。(T26E4の1/35スケールモデル, タミヤのページ)
http://www.tamiya.com/japan/products/35319super_pershing/cut.gif
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